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志望度が上がったきっかけ

説明会
選考を受けているうちに
OBOG訪問
Webサイト
インターン
その他
説明会 選考を受けているうちに OBOG訪問 Webサイト インターン その他
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就活生の60%は、説明会をつまらないと思っている

面白く参考になるものが多い
つまらないものが多い
面白く参考になるものが多い つまらないものが多い
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学生の志望度が上がるのは「説明会」なのに、学生の約65%は説明会を「つまらない」と感じている

23卒就活生にアンケート調査を行った結果、学生の多くは企業の説明会を「つまらない」と感じていることがわかりました。新卒採用戦略において重要な説明会における「志望度醸成」は多くの企業様にとって大きな課題です。
しかし、企業にとって説明会で発信しているコンテンツが学生にとって適切なのかどうかを知る術はありません。
最終的に自社を選んだ内定者か、社内の人間からしかフィードバックを得られないからです。

貴社を志望しなかった学生による生の声で、貴社採用説明会をブラッシュアップしませんか?

自社の強みも他の同業他社もほぼ同じこと言っていてどう違うのかよく分からかったのでなぜ他社ではなくその会社なのかに苦戦する。(愛知淑徳大学・女性)

学生は企業の説明を抽象的と感じています。結果、志望動機が作りづらく志望順位も明確になりません。最終的には複数社から内定を得た際に確たる志望動機が自分の中に作れず、結局「大手企業」に流れてしまう結果になります。

スライドをただ読み上げるだけで終わる説明会が多く、そのような説明会はリアルタイムで集まって行う意義を薄く感じました。(京都大学・女性)

インターネット動画も倍速で見るのが当たり前の世代の学生は「タイパ(タイムパフォーマンス)」が悪いとそれだけで損をした気分になります。採用説明会でそれを感じてしまうとそれだけで志望度が下がってしまうのです。

会社の人に入社の決め手を聞くと、「人が良かった」や「成長できる環境だった」というものがほとんどだが、そのような抽象的な表現は避けた方が良いと思う。(明治学院大学・男性)

企業は学生に具体的なエピソードを求めますが、学生が企業に発信している情報は抽象的なものが多いと学生は感じています。

ステップ1

説明会動画やWebサイトをお送りいただく

Zoomなどでレコーディングいただいた説明会動画やレビュー対象のWebサイトをお送りください

ステップ2

学生レビュー実施

10名の学生が貴社セミナーやWebサイトを体験し、採点及びレビューをおこないます。また3名の学生によるインタビュー座談会を弊社にて行い、その様子を録画します(Webサイトの場合、PC画面操作をレコーディングします)。

ステップ3

レビュー動画とレポートをご納品

10名の学生レビューアンケートレポートと、学生レビュー座談会の模様を収録した動画をいたします。

よくある質問

グループインタビューに企業が参加することはできますか?

参加する学生の人数を増やすことは可能ですか?

学生の属性は指定できますか?

説明会動画に学生の顔が映り込んでしまっていますが大丈夫ですか?

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